川崎市国際交流協会の広報誌からインタビューを受けました
12月20日(日曜日)川崎市国際交流協会でインタビューを受けました。
この時の内容は、同協会が発行する広報誌「SIGNAL」(旧KIAN)の川崎市で活動する外国人市民特集に掲載されるそうです。
今回はカポエイラグループを主宰するブラジル人市民と言うことで、当会代表の岡本がインタビューを受けることになり18:30頃、交流センターの受付に向かいました。
中に入ってセンター職員の担当者さんと取材担当ボランティアさんお二人とご挨拶。
その後、約一時間にわたるインタビューで、日本来たキッカケ、日本に来て思ったこと、カポエイラを始めた理由、カポエイラの面白さ等の質問を受けました。
最初は「膝が震えるほど緊張している」などと言っていた岡本ですが、一度質問が始まると相変わらずの勢いと暑苦しさで、持論を滔々とまくしたてていたのはお約束と言うべきでしょうか。。。
あまりの饒舌さに同行した管理人は少々不安になりましたが、なんとか無事に終了。
この日はちょうど交流センターでの練習日だったので、インタビュー後は練習風景も見て頂き事ができました。
またこの時、「良い絵が撮れました」と言って頂けたのは、何故かすごく嬉しかったですね。
さてさて、記事作成のお役に立てていると良いのですが、果たして聞かれた事にちゃんと答えられていたかどうか・・・。
もし言っている事の訳が判らなかったり答になっていなかったら、適当に切り貼りしてくださいね。よろしくお願いします。m(_ _)m
最後になりましたが、センターの担当者さん、取材担当ボランティアさん、本日は貴重な経験の場を提供してくださった事に感謝いたします。
大変楽しい時間を過ごすことができました。本当にありがとうございました。
これからもよろしくお願いいたします。










